ポールスミスの財布
ポールスミスの財布ってすごく素敵デスよね。シンプルで。
カジュアルさがいいんですよね。
ポールスミスってタッキーが好きなブランドなんだって。
もしかして、ポールスミスの財布とか使ってたりして^^。
ワタシの彼にプレゼントしたのもポールスミスの財布なんだけど、なぜかお値段が安いポールスミスの財布と高めのポールスミスの財布があったんです。
ポールスミスのショップでポールスミスの財布を買うと確か2万から3万円だったのですが、ライセンス販売の商品では、デパートの革小物の売場などで種類も豊富で1万円前半からあったんです。
そこで店員さんに聞いてみたんですよ。
そしたら、ライセンス販売って言葉を教えてくれたんです。
ライセンス販売っていうのはつまり、ポールスミスのブランドロゴはついていて、別の財布メーカーが日本(中国のばあいもあり)で生産している商品のことらしいです。
その店員さんは、ライセンス販売商品は品質が悪いわけではないし、年明け少したてばクリアランス価格になってお買い得になるよと教えてくれましたが、ワタシは何か本物かニセモノか気になったので、おうちに帰って調べたという次第です。
そして彼にはショップで買ったポールスミスの財布をあげたんです。
「ポールスミスの財布」って素敵ですよね。でもね、ポールスミスってデザイナーではないんですよね。ご存知でした?とても有能はビジネスマン。全体的なブランドのコンセプトやテーマを考えたりするだけで、実際に素材をセレクトしたりデザイン画を書いたりするのはアシスタントデザイナーたちである“ひねりのあるクラッシック”をスローガンとする彼の服飾は伝統的な技術、仕立てと遊び心が共存する個性的なものである。その彼の感性は服飾の分野にとどまらず、1998年にはローバー社の小型車“MINI”(現BMW社)の内外装を手がけた。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ポールスミスの財布と消しゴム ポールスミスの財布に限らず、革製品の汚れって結構気になりますよね。 ワタシのポールスミスの財布は黄色いんですが、かなり目立ちます。 ポールスミスの財布かなりすきなんですが、ポールスミスの前はビトンとか持ってました。 でもやっぱりどこかでワタシと合わないなーって思ってい...
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